患者さんとの
コミュニケーションを大切にし、
一人ひとりに
適切な診療・治療を。
令和8年4月1日より、副院長先生の一般診療日は
月曜日の午前診療、水曜日の午前診療
第2木曜日と第4木曜日の午後診療
第2金曜日と第4金曜日の午後診療
土曜日の午前診療となります。
木曜日の午前診療がなくなりますのでご注意ください。
副院長先生の診察を希望される方は、必ず毎回受付でお申し出ください。
※お申し出がない時や、当日の混雑状況により、ご希望に添えない場合もあります。
マイナ保険証ご利用の場合は、「スマートフォンに搭載されたマイナ保険証」または「マイナンバーカード」と「資格情報のお知らせ」をご持参下さい。
令和8年2月よりスマートフォンに搭載されたマイナ保険証利用開始いたしました。※「資格情報のお知らせ」とは
マイナ保険証と併用でのみ有効な物で、保険者より発行されたご自身の保険資格の基本情報が記載された書面です。
顔認証付きカードリーダーの不具合などでマイナ保険証を確認できなかった時に、マイナンバーカード、またはスマートフォンに搭載されたマイナ保険証と一緒に提示いただく事で、資格確認をさせていただきます。
この「資格情報のお知らせ」のみでは保険診療を受けることはできません。
令和6年11月21日より、第1・第3・第5木曜日の午後診療を開始します。
第2・第4木曜日は従来通り午前診療のみとなりますのでご注意下さい。
又、午後診療がある日でも、午前・午後とも定時で診察終了となります。
井上先生の受診を希望される方は、必ず毎回受付でお申し出ください。
お申し出がない時や、当日の混雑状況により、ご希望に添えない場合もあります。
オンラインでの予約や、順番取りをご利用の場合は
先生の指定はお受けできません。
当院では、これまで取り扱いを行っていた「マイオピン」の処方を終了し、現在は「リジュセアミニ」へ切り替えております。
お子様の近視進行抑制の点眼治療を継続ご希望の方は、診察時にご相談下さい。
斜視弱視の詳しい検査は、通常診察を受けていただいた後、ご予約をお取りする流れです。まずは外来を受診していただくようお願いいたします。
視野検査は基本的に医師の指示による予約制となりますのでご了承ください。
※18歳未満(未成年)でコンタクトレンズ使用が初めての方は保護者の同伴が必要です。
4月より木曜日の診療体制が以下の通り変更となります。 午前:【1診】田村先生 / 【2診】井上先生 午後:【1診】順天堂医師 /【2診】 井上先生(第1,3,5週)、副院長(第2,4週)
| 曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
|
午前 1診 |
副院長 |
外来休診 (手術日) |
副院長 | 田村先生 | 第2・4週 院長 第1・3・5週 吉川先生 | 副院長 |
|
午前 2診 |
順天堂医師 | 志村先生 | 井上先生 | 田村先生 | 井上先生 | |
|
午後 1診 |
特殊外来 (予約制) |
國分先生 | 順天堂医師 | 第2・4週 副院長 第1・3・5週 吉川先生 | 休診 | |
|
午後 2診 |
志村先生 | 第2・4週 副院長 第1・3・5週 井上先生 | 田村先生 |
・お薬の一般名処方について(一般名処方加算)
現在、医薬品の供給が不安定な状況になっております。
厚生労働省の方針により、保険薬局において円滑にお薬が受け取れるように、
当院では一般名処方(成分名記載のため保健薬局で製品名によらず調剤できる)を行っております。
先発医薬品や後発医薬品(ジェネリック医薬品)等、指定のご希望がある場合は
ご利用の保険薬局にお伝えください。
・明細書の発行体制について(明細書発行体制加算)
領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目がわかる明細書を発行しお渡ししています。
発行を希望されない場合は受付、又は会計窓口にてその旨をお伝えください。
明細書の再発行は出来ませんので、ご注意ください。
・コンタクトレンズの保険診療について(コンタクトレンズ検査料1)
コンタクトレンズの装用を目的として、当院に初めて受診した方は初診料288点を。
当院で過去5年以内にコンタクトレンズ検査料を算定した事がある方は再診料73点を算定します。
また、眼科的検査を行った場合は、コンタクトレンズ検査料1の200点を算定します。
※ 厚生労働省が定める疾患の検査治療によっては、上記コンタクトレンズ検査料1ではなく眼科的検査料で算定する場合があります。
※ 過去5年以内であってもインターネットや他院処方でコンタクトレンズ購入していた等、当院の検査管理を外れている場合、初診料の算定になります。
注)コンタクトレンズご希望の方はサイト上部にある[コンタクトレンズ]をご一読ください。
・医療DX推進のための体制整備について
当院では、以下の医療DX推進体制を整備しています。
・オンライン請求を行っています。
・オンライン資格確認を行う体制を有しています。
・医師がオンライン資格確認を利用して取得した診療情報を、診療を行う診察室または処置室において閲覧または活用できる体制を有しています。
・電子処方箋を発行する体制については現在調整中です。
・電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については現在調整中です。
・マイナンバーカードの健康保険証利用の使用に関して、一定程度の実績を有しています。
・医療DX推進の体制に関する事項及び、質の高い診療を実施する為の充分な情報を取得・活用して診療を行うことについて、院内の見やすい場所及びホームページ上に掲示しております。
上記の体制に基づき、医療DX推進体制整備加算を月1回に限り算定します。
令和5年3月31日からマスク着用に関して個人の判断に委ねる旨、政府より方針がだされていますが、厚生労働省は医療機関受診時には引き続きマスクの着用を推奨しております。
当院には高齢者などの重症化リスクが高い患者さんも多く受診されているため、院内では引き続き不織布マスクの着用をお願いいたします。ご理解、ご協力をお願い致します。
※不織布マスクを着用されていない場合、不織布マスクのお願いのため、お声がけさせていただく場合がございます。
※ご協力いただけない場合には、診療の継続ができなくなる可能性がございますのでご協力をよろしくお願い致します。
現在、医薬品の供給が不安定な状況になっております。厚生労働省の方針により、保険薬局において円滑にお薬が受け取れるように、当院では一般名処方(成分名記載のため保健薬局で製品名によらず調剤できる)を行っております。
先発医薬品や後発医薬品(ジェネリック医薬品)等、指定のご希望がある場合はご利用の保険薬局にお伝えください。
領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目がわかる明細書を発行しお渡ししています。
発行を希望されない場合は受付、又は会計窓口にてその旨をお伝えください。
明細書の再発行は出来ませんので、ご注意ください。
コンタクトレンズの装用を目的として、当院に初めて受診した方は初診料288点を。
当院で過去5年以内にコンタクトレンズ検査料を算定した事がある方は再診料73点を算定します。また、眼科的検査を行った場合は、コンタクトレンズ検査料1の200点を算定します。
※厚生労働省が定める疾患の検査治療によっては、上記コンタクトレンズ検査料1ではなく眼科的検査料で算定する場合があります。※過去5年以内であってもインターネットや他院処方でコンタクトレンズ購入していた等、当院の検査管理を外れている場合、初診料の算定になります。